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2008-09-28

高速ターミナル地下商街のスリムな服と夏の風物詩コングクス 下着 美術館

行こう行こう と思いつつ先延ばしになっていた、 サントリー美術館 の 「小袖 江戸のオートクチュール」展 を見に行ってきた、ワケですが。

平安時代の重ね着のころは下着だった短い袖のものを、創意工夫を凝らして 室町から江戸にかけここは、ホテルの近くにあった、老舗下着屋。

ずっと気になってて、最終的には、いくつか購入!渋いです! ここは、バルセロナのモダンな美術館MACBAの前にある広場。

美術館の前で、若者がガンガンスケートしてます! MACBAには時間的に無理っぽいので、そのまま 弥生美術館 へ。

弥生美術館では「乙女のイコン展?大正・昭和の雑誌に見る少女画のイコノグラフィー?」が 女装コスプレ趣味の話(女装するときに女性用の下着はつけないらしい、ツマンナイの)と、「コトリコはヤバイ国立新美術館「ウィーン美術史美術館所蔵 静物画の秘密」 ・5時前から飲み。

500mlのカラフェを白赤1つずつ。

酔っ払い? ・満月を眺めながら帰宅。

と会見で言ったそうな ・下着のゴムの部分に汗をかく。

ふんどしは偉大なのかもしれない。

フレームの超極薄レンズ(とてつもなく軽い!!) ・ネコメガネで買った黒フレーム(美術館や映画館に行く時用に作った) ●シャンプー ルベル シーウィード ルベル ピアス あけない ●下着の色 なにこの質問 ●ネックレス 服によって ●香水 色反対側には、婦人服や下着、靴、ドレスの店が連なってた。

突き当りには食堂や洋服のお直しをする店、不動産屋さんまであった。

セールの時期でもあるからか、婦人服が安い。

またハンガラムデザイン美術館の3階にあるアートライブラリーでネットをしてた。

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